HVR-HD250F 操作性(ディスクモード) [Rec-POTハイビジョン録画]
Rec-POT HVR-HD250F では、
ディスクモードとD-VHSモードが選べます。
(VRP-T3ではモードの切り替えなどありません)

とりあえずディスクモードで利用を開始しました。
液晶テレビ(KDL-L40HVX)の折りたたみリモコンでの操作は、
TV側のデジタルチューナーを利用するためVRP-T3と全く同じです。
当然、操作画面も同じGUIです。
I/Odata製なのにソニー純正レコーダーの感覚で操作ができます。
そこが、ソニーファンの我が家なのに、I/Odata製を選択した理由です!
下の写真、よく見るとオンスクリーン操作画面の中央に、
接続しているHDD機器の名称が表示されているのがわかります。
VRP-T3 を操作中のHVX画面 ↓

HVR-HD250F を操作中のHVX画面 ↓

Rec-POT HVR-HD250Fでは、
ソニー純正のVRP-T3とKDL-L40HVXを組み合わせて
使用するときの利点が、
純正品ではないのに共通なのです。
メリット:
*iLINKコードでの簡単すっきり接続
*液晶テレビ(KDL-L40HVX)の折りたたみリモコンから操作可能
*大画面TV上にオンスクリーンのメニュー表示
*TVの番組表で簡単録画予約
*TV側のチューナーを録画に利用するため、
複数のB-casカードが不要となり有料放送視聴時に有利
Rec-POT HVR-HD250Fの使用感想、
まだまだ続きます(予定)。
2006-01-12 19:41
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